Playing with a POWER METER.

Riz(雌猫。2歳児)との日々を綴ります。ときどき自転車もね。

2017-04

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0315エドサイ峠

・自宅~玉葉橋往復56km

Entire workout (200 watts):
Duration: 1:56:17
Work: 1396 kJ
TSS: 131.3 (intensity factor 0.823)
Norm Power: 206
VI: 1.03
Pw:HR: n/a
Distance: 56.226 km
     Min Max Avg
Power: 0 510 200 watts
Cadence: 16 123 66 rpm
Speed: 0 57.4 28.8 kph

****************************
体重:56.7kg/10.3%
安静心拍:NA
FTP:250W
機材:C59/wCINQO+BORA
****************************

・昨日一昨日と業務多忙につき乗れず。レスト2日明けなんでガッツリ乗りたいところ。LTインターバルかVMインターバルが悩んだんだけど、このお天気に誘われて結局サイクリングへ(弱

・ところがエドサイに出てみるといい峠が出現してるじゃあーりませんか♪ひさびさ「下ハン+ダンシング縛り」で玉葉橋まで。およそ25kmほどのいい登坂練習になりました。やっぱりエドサイさいこーだ♪

・パワーはあんまり気にせずに「いつまでもやっていられるダンシング」で。ずーっと下ハン。少しはAZZUとも息があってきたのかな?「いつまでも出来るダンシング」「休めるダンシング」って、いかに相手(自転車)の呼吸を待てるか、だと思う。具体的には「無理に踏み込まない」「引き足を使わない」「引き足側のペダルを迎え入れる感じ」と言えばいいのかな?


・ボクは自転車選びに際して「休めるダンシングが出来るか?」「下りで安心できるか?」に最も趣をおきます。
なぜなら疲れたときやダウンヒルのときこそ、自転車の助けが必要だから。

・元気な時はどんなフレームだってなんでも踏める。けど休めないフレームは持続できない。踏んでるときにどんなにケツ叩かれるようなフレームでも、うまく休むことができる自転車ならまたケツ叩かれるように走れる。だから休みたいときにリラックスできる相棒でいてほしい。同様に。登りは遅くたって死にはしないけど下りは命に直結する。下りの時こそリラックスできる相棒でいてほしい。そう思うんです。


どうかどうかボクを助けておくれ“Azzu”!!







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プロフィール

安価白

Author:安価白
安価白(アンカホワイト)

輪工房teamAPEX
Squadra Crsa Aprico
坂とれ会所属。


坂が好きです。
(速くはないけど)


@CaffeBarApricoのなかのひとです。

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